サインアップ

アカウントの費用

かかりません。登録は無料で、無料アカウントでもサービスの両方の側を使えます。他の人が共有したファイルを落とすことと、自分のファイルを置くことです。有料プランはどちらか一方の制限を外すもので、別々に購入します。

無料アカウント、落とす側
  • 1日3ファイル
  • 速度に制限がある
  • 待ち時間に広告が出る
  • 同時に1ファイルだけ
無料アカウント、共有する側
  • 容量4 TB
  • 1ファイル最大2 GB
  • 自分のファイルは何度でもダウンロード可
  • ファイルは長くは残らない

登録の手順

  1. 登録フォームを開き、メールアドレスとパスワードを入力します。
  2. 届いたメールでアドレスを確認します。
  3. ログインします。支払いもカードも不要で、無料の範囲ですぐ使えます。
  4. 足りなくなったら、落とすなら帯域プラン、共有するならストレージプランを選びます。この2つは別々の購入です。

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1分7秒、音声なしの画面録画です。再生を押すまで動画の提供元には何も送られません。

落とす側、無料と有料の違い

有料にすると何が変わるか
 無料有料
ダウンロード速度制限あり制限なし
1日のファイル数3上限なし
同時ダウンロード1つ複数同時
ダウンロード前の待ち時間はいいいえ
中断したダウンロードの再開いいえはい
ダウンロードマネージャーいいえはい
落とせるファイルの上限利用規約では300 MB最大80 GB
広告はいいいえ

共有する側、無料と有料の違い

アカウントのストレージ側
 無料有料
容量4 TB2 TBまたは5 TB
アップロードできる上限2 GB最大80 GB
ファイルが残る期間購入ページには7日と書かれています。一方で利用規約には、30日に一度も落とされなかったファイルは削除されると書かれています。ストレージプランが有効な間
自分のファイルのダウンロード数無制限無制限

上の無料側の数字はサービス自身の購入ページから取っています。利用規約にはより大きなアップロード上限と別の保管規則が書かれており、2つの文書は一致していません。食い違う箇所では、厳しいほうの数字を載せています。

アップロードの3つの方法

ブラウザから、ウェブのアップローダーで。FTPで、FileZillaのようなクライアントを使って。これは大きなファイルや大量のファイルには現実的な選び方です。あるいはリモートアップロードで、URLを渡せばサービス側が直接取りに行くので、自分の回線を一切通りません。

アカウント画面でできること

  • 1回のダウンロードで無効になるワンタイムリンク
  • ファイルごとの統計で、実際に落とされているものがわかります
  • 公開したリンクの生存確認ツール
  • アップロードを自動化するためのAPI
  • フォルダ単位のリンクで、1つのアドレスでまとめて共有

支払う前に知っておくこと

  • 返金は請求から24時間以内、かつアカウントを一度も使っていない場合に限られます。1回でもアップロードやダウンロードをすると、この条件は失われます。
  • 更新の決済が通らないと、アカウントは無料の制限に戻ります。
  • 自動更新はアカウント設定でいつでも解除できます。
  • 帯域プランでは自分のファイルは保管されません。それはストレージプランの役割です。

本ページの数字はサービス自身の公開ページから取ったもので、2026年11月2日に確認しました。制限と料金は運営者が定めるもので、予告なく変わることがあります。